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間仕切りラック2 |
今回のモニターさんは … kurumiさん(主婦)です。
| 今回は第19回でご紹介した「間仕切りラック2」です。 LDKやDKでは、隠したいところまで見えてしまう事もありますよね。そんな時にオススメの間仕切りをモニターしてもらいました。 kurumiさんは、ダイニングテーブルの脚を隠したいとのこと、さてどうなったでしょうか? |
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| テーブルより奥はキッチンの作業スペースとして、手前はリビングとして利用しています。 このダイニングテーブルの脚の丸見え状態がなんとなく落ち着かなくて気になっていました。 大きく仕切れるほどの広さはないし、照明の関係で高さのあるパーティションも使えなくて困っていました。 テーブルの上にあるのは、お気に入りの紅茶食器セットです。できればこれを飾って、毎日眺めたいのですが…。 |
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| 組み立てスタート! |
![]() 箱を開けてみました。 今回の組み立ては私一人で行います。 |
![]() まずは扉付きのボックスから。 左側手前に見える白い小さな四角い部品は扉を受けるためのマグネットキャッチャーです。 |
![]() 扉付きのボックスが完成。ラタンボックスも早速はめました。 ラタンボックス、素敵です。 慣れないので、一つ目は30分弱かかりました。 |
![]() 次にカーテン付きに取りかかります。 まず普通にカラーボックスを作ります。 二つ目は慣れて、スムースに組み立てができました。 |
![]() カーテンポール受けをつけました。 |
カーテンを差し込んで出来上がり。 |
![]() 連結金具を取り付けます。 |
![]() 設置場所にCBボックスを移動してから棚板をつけて連結。 完成です。連結してからの移動はできないので、その点は注意です。 |
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紅茶食器セットを飾ることができました。 グリーンがあるともっと優しい雰囲気になりそうなので、そのうち準備するつもりです。 高すぎず低すぎず、設置しても威圧感はありません。テーブルの脚も程よく隠れて気にならなくなりました。空間にメリハリができたように感じます。 ラタンボックスにはテーブルクロスやランチョンマットを収納、使うところのそばに収まり、前より効率がよく出し入れもしやすいです。まだまだいっぱい収納できます。 |
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商品について&モニターをした感想
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| CBボックスの組み立てはわりと簡単で、慣れればもっと早くできそうです。 組み立てながら、カラーボックスってこんなにしっかりした家具だっけ?と思いました。見た目以上にしっかりしてそうです。 今回棚板で連結しましたが、組換えも簡単そうだと思いました。模様替えが好きな人や引越しの多い人、色んな用途に使いたい人に向いていると思います。 今までカラーボックスを利用して、“物を入れる”という発想はあったのですが、 “物を飾る”という発想はあまりありませんでした。今回のモニターを通して、使い方次第で変わるものだなと感じました。カーテンや扉、ラタンボックス部分では隠し、棚板部分はオープンで開放感があります。 この間仕切りラックの組み合わせは、見せる部分と隠す部分のバランスがよいのでしょうね。自分で組み方を一から考えてこのようにうまくできるかは分かりませんが、もっといろんな形で使ってみたくなりました。 |
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さくらから一言
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| ダイニングテーブルの脇に今回の間仕切りラックがピッタリでしたね!きっと、これからもっと活躍する家具になってくれると思いますよ。 ラックの棚板を取り付けた「飾る」スペースにはkurumiさんの素敵なティーセットが飾られて、ますます素敵なダイニングになっています。 「お部屋を広く使いたいから、LDKは仕切りたくない」という方は多いのではないでしょうか?高さのある家具では、お部屋が狭く感じたり圧迫感があったりしますが、ある程度は仕切った方が落ち着く場合があります。そんな時は今回の間仕切りラックがオススメですよ! |










カーテンを差し込んで出来上がり。























