| 組み立てスタート! |
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梱包から取り出しました。
全部でかなりの枚数でしたので、私1人で組み立てられるか不安でした。
しかも、板の1枚1枚にとても重量感があります! |
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取説が箱の裏面に印刷されていて「取説洪水」にならなくてよかったです。
しかも、細かい説明文ではなく、わかりやすい簡潔なイラストだったので、組み立てが簡単そうに思えます! |
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同じような板がたくさんあるので、初めにそれぞれの板の溝のある位置や組み立て位置を確認しました。
初めは「ねじを締めて溝の位置がズレたらどうしよう…」と不安でしたが、そこはさすがのアイリスさん!!ピッタリあって、側板もスンナリ入りました。 |
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約20分でカラーボックスが1つ完成しました。
手でネジ止めしたので全部のネジを締めるのに少し苦労しましたが、コツをつかみ、他のカラーボックスもスムーズに組み立てられました。
ただ、最初に側板と棚板を組み立て始めた時、板が重いのでバランスをとるのが難しく、最初のネジを締めるのに一苦労してしまいました。 |
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各ネジ部分はかなり奥深くまで締められる上、同色のネジカバーまであるので、安全性や見た目の美しさまで考えてあり、嬉しかったです。
…というのも、他社のカラーボックスはネジカバーがシールだったりするので、使用していくうちに剥がれてしまったり、汚れが目立つことがあるので嫌だったのです。 |
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引き出し部分のボックスはネジいらずでした。
組み立てもとても楽チン!
ただボンドを塗って組み立てるので一発勝負だったのが、少し心配でした。 |
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全て組み立て終わりました。
途中、家事等も行いながらでしたが、私1人でだいたい3時間くらいで組み立てが終わりました。
やはり、ネジを締めるのが大変でしたが、1つ完成するたびに達成感があり、楽しかったです。
ドライバーは説明書にあった通り、握り部分の直径が大きいものがよかったです。あと、ドライバーの先端が磁石になっているものを使ったので、ネジを締める時にグラつかずに済みました。 |
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引き出しをセットするのも簡単でした。
カラーボックスに引き出しを作るという発想が今までなかったので、目からウロコ…でした。
しかも、1つの立派な家具のようになり、こんな言い方は失礼ですが「ただのカラーボックスだったのに…!」と思わず言ってしまいました。(これには、主人も驚いていました。) |