| 組み立てスタート! |
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| カラーボックス4台ということで、かなりの量がありました。一つ一つの箱も重くてびっくり。開けてみるとしっかりした造りのものが出てきたので、重量感にも納得しました。 |
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| 側板と棚を組み立てるときに、支えながら組み立てるのが、最初は難しかったのですが、写真のように、足で棚板をはさみながらネジを回すと、体勢は少々厳しかったのだけど、簡単に出来ました。 |
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背板はスーッと滑らせて入って、ラクチンでした。そのあとで、反対側の側板をつけると、ほぼ完成です。 |
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ネジの頭にカバーもついていました。ぷちぷちとはめていくだけなので簡単。簡単なものなのだけど、そういうので無機質なネジを隠すという発想が嬉しいです。 |
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4台のうち1台は扉付きです。扉の付け方が難しかったら大変だなぁと心配していたのですが、プラスチックの部品を扉に取り付け、その出っ張った部分を押しながら、扉の設置場所に入れる・・・というすごく簡単なものでした。 |
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扉のないカラーボックスの完成品です。1台目の組み立ては説明書を読み、さらに写真を撮りながらだったので30分近くかかりましたが、あとは20分くらいで出来ました。ただ、4台も組み立てていると、ネジを回す腕が疲れてきてしまい、途中休憩が必要で、全部組み立てるのに2時間半くらいかかりました。 |
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余談ですが、コットンボックスが入っていた箱がやたらに大きく、ゴミ削減、送料削減のためにも、もっとサイズにあった小さいダンボールに入っていればよかったのにと思いました。 |
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これだけの大きな収納だと、入れ替えるのも一苦労です。途中で夫が帰ってきて、2人で入れ替えをしましたが、子供がいたらもっと時間がかかったのではないかと思います。 |