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第1回:「ひとり暮らしと遭難?の危機の巻」 |
| はじめまして、ひとり暮らし4年目に突入の芽依です☆ 朝は弱いし家事は面倒だし・・・でもでも芽依はひとり暮らし、 大好きです(>▽<)♪ このコーナーではそんな芽依が、日々の暮らしの中で 「もっと早く知っておけば〜」「なるほどねぇ・・・」 などなど感じたことやひとり暮らしの楽しさを、 みなさんにお伝えしていけたらと思います。 どうぞよろしく♪m(_ _)m |
| さて。 若葉のきれいな季節になりましたね♪ 3月・4月からひとり暮らしを始めた方も多いかと思いますが、新しい生活にはもう慣れましたか? 特に4月の入学・入社に備えてひとり暮らしをスタートさせた方は公私共に慣れないことがてんこ盛りなのではないかと思います。 親御さんのもとを離れて、朝起きることから始まりご飯の仕度やお洗濯・・・などなどひとり暮らしに慣れている芽依でさえいまだに面倒に感じることもしばしば( ̄― ̄; 勉強にしてもお仕事にしても新しいことを始めたときってやる気マンマンで「ひとり暮らしを始めたら、毎日自炊がんばるゾv(≧∇≦)v♪」などと目標のひとつも立てたくなるもんです。 が、ちょっと待って!自分でも気づかないうちに疲れをためてしまってはいませんか? 実はなにを隠そうワタクシ芽依もひとり暮らしを始めた当時、、 若かったんですね。繊細だったんですね(笑) 慣れない家事・そして仕事のストレス!! あやうく自宅で遭難の危機・・・ あれはそう・・・初夏といってもいい季節だったのですが、突然の高熱が芽依を襲いました。 引越から間もなかったため、冷えピタシートなんてコジャレたものございません。※ 体温計すら持ってない。。 「嗚呼、大した親孝行もしなかった。お父さん・お母さん、先立つ不幸をお許し下さい」・・・なんて殊勝なことを思う余裕は当然なく(笑)、やっとの思いで救助要請の電話をかけ九死に一生を得たのでした。 |
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| たまりにたまった疲れやストレスが、芽依のように身体に出るケースもあればこの時期巷でよく耳にする「五月病」−軽いうつの状態 を招いてしまうこともあります。 これはすでに学校やお仕事に充分に慣れている方がひとり暮らしを始めたときにも起こり得ることで、例えば誰もいない真っ暗な部屋に帰る・気のおけない友達がすぐに会える距離にいないなど、寂しさやストレスを感じる要因は尽きないものです。 ストレスを0にするのは難しいけれど、誰のものでもない自分の心と体。 かわいがってあげられるのも、やっぱり自分です。 日頃から自分なりのストレス解消法を見つけておきましょう♪ ちなみに芽依のストレス解消法は、仲良しの友達とのカラオケ・部屋の模様替え・ビーズアクセ作り・・・と言ったところ。 芽依は読書や音楽鑑賞も大好きですが、どちらもいってみれば受動的な作業。 長電話で友達に愚痴をこぼすのもいいけど、手や体を動かす・おっきい声を出す。これですよコレ♪ ストレスがたまったときはやっぱり発散あるのみ!(笑) みなさんのストレス解消法はなんですか?(^▽^) |
| 次回は『ひとり暮らしと招かれざる客の巻』です♪お楽しみにー(・ω・)ノ |























