収納・インテリアドットコム 収納術やインテリアのアイデア満載! 収納・インテリアドットコム 収納術やインテリアのアイデア満載! 収納・インテリアドットコム 収納術やインテリアのアイデア満載!
収納・インテリアドットコム 収納術やインテリアのアイデア満載! 収納・インテリアドットコム 収納術やインテリアのアイデア満載!
収納・インテリアドットコム 収納術やインテリアのアイデア満載!
アイリス収納・インテリアドットコム 収納術やインテリアのアイデア満載!!
ホーム本多先生の毎日の収納>第21回:押し入れ収納技 2



本多先生の毎日の収納

第21回:押し入れ収納技 2

page.2/2



ポイント3:重いものは下段で見やすく・取りやすく
下段には、アルバムやカタログ・季節用品などの重いものを収納します。
奥に押し入れ用の専用棚を使い高さを二分。その上下に重いアルバムやカタログ、あまり読まない本などを収納。
押し入れ用の専用棚を使い高さを二分

手前には季節用品を

手前には季節用品をちょっとゆったりめに配置。奥も手前も見渡せる配置です。

押し入れ奥の棚に入れたダンボールは、あえてフタの部分を中へ折ります。中身がすぐ覗けて、しかも丈夫に使える工夫です。

ダンボールは、フタの部分を中へ折り込みます。
収納アイデアを考える楽しみ
▲全体図へ


ポイント4:ごちゃつき防止には、目かくし
透明のケースは中が見えるのがメリットですが、中身が見えることでゴチャゴチャしたイメージになることもあります。

気になるなら、ラベルで中身を明記して、厚手の色紙などでカバーするとスッキリします。
ふすまを開けた時の気持ちよさが違います。
透明のケースは、ラベルで中身を明記して色紙でカバー
収納アイデアを考える楽しみ
▲全体図へ

収納・インテリアドットコム 収納術やインテリアのアイデア満載!